会社概要

 

開発実績

バイオ事業

項目 開始年
遺伝子配列データベース「AssEST」の販売開始 1999
仮想転写配列データベース「VTS-Express」販売開始 2000
イネ仮想転写配列データベース「VTS-Express Oryza」販売開始 2000
農林水産省補助金採択(イネゲノム仮想転写配列データベース) 2000
経済産業省補助金採択(ヒトゲノム仮想転写配列データベース) 2000
次世代遺伝子発現プロファイル法:HiCEPを共同特許出願 2000
食品産業センター補助金採択(HiCEP解析システムの確立) 2001
HiCEP技術を基盤とするメッセンジャー・スケープ株式会社を設立 2002
中小企業基盤機構 F/S補助金採択 2002
「AssEST」のゲノムマップ版の販売開始 2002
Genome refined consensus 特許申請 2002
ヒト完全長プロジェクト130万クローンを組み込んだ「AssEST」を開発 2003
プロテオミクス用仮想アミノ酸配列「HumanPERFECT」販売開始 2003
SplicingVariant特許出願 2003
経済産業省 ゲノム統合データベースプロジェクトに参加 2005
「SequenceComposer」販売開始 2008
「AnnotationCollector」販売開始 2008

ソフトウェア開発事業

作業項目 作業内容
クライアント・サーバ型システム構築基盤パッケージのクライアントアプリケーションとミドルウエアの研究開発を受託(大手電話会社研究所より) 1987
DBMSの日本語移植作業を受託(大手データベース会社より) 1989
図書管理システムのユーザインタフェース開発を受託(大手コピー機会社より) 1992
サーバサイドスクリプト機能搭載のWebServerの研究開発を受託(大手電話会社研究所より) 1995
証券売買損益計算システム受託(資産運用会社より) 1998
アフィリエイトシステム開発の受託(ベンチャー企業より) 2000
Windowsアプリケーション開発ツールの日本語移植を受託(外資系大手日本法人より) 2004
ワークフローシステムの研究開発受託(大手コピー機会社より) 2004
宛先データ加工、印刷システムの受託(流通会社より) 2006
Android ミドルウェア(ネイティブ層)の改造(組込み系ソフトウェア開発ベンチャー企業より) 2009
Android アプリケーションのネイティブ層開発(組込み系ソフトウェア開発ベンチャー企業より) 2010